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しんがり ドラマ 感想やあらすじネタバレ

9月20日からWOWOWで放送されている
ドラマ「しんがり~山一證券 最後の聖戦」
面白いとかなり好評のようです( ゚Д゚)

しんがりっていうタイトル事態なんだか
衝撃的です(*'▽')

しんがりの意味
戦いに敗れて軍隊が徹底するときに群列の最後尾まで
敵と戦い味方をうまく逃す盾のような存在
という意味です。

そんなに面白いなら見てみたいですがWOWOW
入ってませんw

でも気になる、、、

ってことで
ドラマの感想やあらすじネタバレを少々。



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まずは簡単にキャストを数名紹介☆

江口洋介さん、萩原聖人さん、林遺都さん、真飛聖さん
岸部一徳、と豪華なメンバー。監督は若松節郎さん。

原作は小説のしんがり 山一證券 最後の12人
のその後を描いた物語のようで
原作もかなり好評だったので、知ってる人は今回のドラマ化にかなり期待していたとか。
江口洋介さん主演で贈る、山一證券の自主廃業を描いた、サラリーマンの 心を射抜く本格社会派ドラマです。


あらすじねたばれ


<概要>
1997年11月四大証券の一角を占める山一證券が自主廃業を
発表した。その要因となった約2千6百億円の薄外債務はいつどのように生まれ
どのように隠し続けされたのか。役員までもが沈没船から逃げ出す中最後まで
会社に踏みとどまり真相究明と顧客への清算教務づけた社員たち。
彼らは車内から場末と呼ばれ煙たがられた部署の連中だった。
その部署の連中が、理不尽な会社の不正への怒りを胸にすべての社員、顧客、そして
家族のために使命感で自らを奮い立たせるしんがりである。

<内容>
山一證券の常務取締役の梶井(江口洋介)は業務管理本部本部長に就任。
その部署あ社内監査を行う部署であるが、本社から離れ左遷社員が追いやられる場末といわれていた。そんな梶井の移動初日に、SESCの調査が入るという事件が起こる。当時金融業界は総会屋への利益供与問題で大きく揺れていた。
梶井っは営業考査部部長の花瀬(佐藤B作)やその部下の中西(八島健一)、秘書の浦生に社内調査を指示する。そんな中監査部の滝本(萩原聖一)と吉本(岸部一徳)はSESCの調査に余裕の表情を見せるが副社長だけは不安な表情を浮かべている。梶井や同期の林(勝村)もまた上層部が何(*‘∀‘)隠しているのではないかと懸念を抱く、、、。


ではネット上での感想をみてみましょう。



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twitterより













調べてみるとしんがり第1話は無料でみれるとか( ゚Д゚)
そんなに面白くて一話が無料ならみてみようかなと
思います( *´艸`)




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